熊本の畑から、親子の食育をはじめよう

野菜嫌いの子どもが、
収穫体験
“自分から食べたい”へ。

「食べなさい」では変わらなかった子どもの気持ちに、畑での発見を。 農業体験と収穫前の農作物を応援する「先買い」で、食べものをもっと身近にします。

  • 親子参加OK
  • 見る・触れる食育
  • 熊本の農業現場発信
親子が熊本の畑で野菜を収穫し、かごに野菜を入れて楽しんでいるイラスト

PROBLEM

「食べなさい」だけでは、
変わらなかった。

野菜が苦手なのは、味だけが理由とは限りません。

食卓で野菜に苦手意識を持つ子どもと、やさしく見守る親のイラスト

野菜が遠い存在になっていませんか?

  • 見たことがない
  • 触ったことがない
  • どう育つのか知らない
  • 食べるイメージがわかない

SOLUTION

自分で採ると、野菜は
“自分のもの”になる。

収穫体験は、野菜との距離を一気に縮めてくれます。

見つける、触れる、抜く・採る、持ち帰るという収穫体験の流れを表したイラスト
1
🌱

見つける

畑の中で、野菜が育つ姿を見る。

2
🤲

触れる

土や葉っぱの手ざわりを感じる。

3
🥕

抜く・採る

自分の手で収穫する達成感を味わう。

4
🧺

持ち帰る

家の食卓で、体験を思い出す。

FOOD EDUCATION

食育は、“食べる前”から
始まっています。

におい、見る、触る、聞く、心で感じるという五感の食育を表したイラスト
👃

におい

土や野菜の香りを感じる

👀

見る

色・形・大きさの発見がある

触る

葉っぱや土の感触を知る

👂

聞く

農家さんの声や虫の音に出会う

❤️

心で感じる

作る人の想いや命のつながり

“わかる”から“好き”になって、ひと口のハードルが下がります。

SAKIGAI

気に入った農作物を、
収穫前から応援する。

「先買い」は、収穫前の農作物を応援購入するスタイル。 育っていく様子を知りながら、届く日を親子で楽しみに待てます。

Instagramで知る、農作物を応援する、届くまで学ぶ、食卓で楽しむ先買いの流れを表したイラスト
📱

Instagramで知る

畑の今、農作業の様子、旬の食材を発信。

🌾

農作物を応援

気になった農作物を、収穫前から先買い。

🚚

届くまで学ぶ

育つ過程を知る時間も、親子の食育に。

🍽️

食卓で楽しむ

「これ見たね!」と会話が生まれる。

SERVICE

親子で畑の中に
入ってみよう。

野菜が苦手な子も、まずは見るだけ・触るだけで大丈夫です。

親子が畑で農業体験イベントに参加しているイラスト
🥕

季節の収穫体験

にんじん、トマト、葉物野菜など、旬の野菜を親子で収穫。

🧑‍🌾

農作業のリアル発信

畑での仕事、天候、手間、食材ができるまでをやさしく紹介。

🍙

食品加工の学び

農作物が食卓へ届くまでの流れを、子どもにもわかりやすく。

REASON

選ばれる理由

01

熊本の現場からリアルに発信

農家・食品加工の現場で働く運営者が、食材の背景を届けます。

02

親子で楽しめるやさしい食育

食べることを無理にすすめず、見る・触れる・知るから始めます。

03

体験から食卓までつながる

イベント、先買い、家庭の食卓まで、子どもの記憶に残る流れをつくります。

PLAN

参加方法・料金

正式な料金は募集時にお知らせします。ここではプロトタイプ用に仮置きしています。

親子農業体験イベントの料金案内と野菜かごのイラスト

親子農業体験イベント

料金未定

※開催内容・季節・農作物により変動予定

募集情報を受け取る

FLOW

体験から食卓まで、
親子で楽しむ3ステップ。

  1. 1

    Instagramで情報を見る

    イベントや農作物の育つ様子をチェック。

  2. 2

    親子で農業体験に参加

    畑で見つけて、触れて、収穫します。

  3. 3

    先買いして食卓で楽しむ

    気に入った農作物を応援し、届く日を楽しみに待ちます。

FAQ

よくある質問

野菜嫌いの子どもでも参加できますか?

はい。食べることを無理にすすめるのではなく、見る・触れる・知るところから始めます。

先買いだけの利用もできますか?

可能な形を想定しています。詳細は募集時の案内に掲載します。

何歳くらいから参加できますか?

仮置きでは、未就学児〜小学生の親子を想定しています。

雨の日はどうなりますか?

開催内容により、延期・屋内企画・加工現場見学などに変更する想定です。

収穫した野菜を持って笑う親子と野菜かごのイラスト

NEXT STEP

「うちの子にも、体験させてあげたい」と思ったら。

まずはInstagramから、季節の農作物やイベント情報をご覧ください。 親子で楽しみながら、食と農業を身近に感じる一歩を始めましょう。

※CTAリンクは仮置きです。本番前にInstagram・LINE・申込フォームURLへ差し替えてください。